昨日は午前中にシネコンへ行って「ボヘミアン・ラプソディ」を観に行った。うわさどおり、最後の21分で涙腺崩壊。いや、決壊。
挿入されるクイーンのヒット曲を聞いていると、フレディ役の俳優さんの足が短いこともさほど気にならなくなる(笑)
あれだけの成功を収めても、そしてあれだけすばらしい仲間に囲まれていても、やはり天才は孤独なのだと思った。スーパースターが孤独と人間不信に陥るのは、ある意味定番。そして生き急ぎ、あまりにも早すぎる死を迎えることも。神様から与えられた才能の代償なのだろう。。。